【新技術・新知識編】経済危機と財政破綻の検証~量的緩和縮小(テーパリング)日銀周回遅れ ~

更新日:10月15日

9月に開催されたアメリカの米連邦公開市場委員会(FOMC)で、11月に量的緩和が縮小される予定となりました。


アメリカは経済政策が成功し順調に景気を回復させ、物価が上がっているのですが、その一方日本はなかなか景気が回復せず、目標の2%のインフレを達成する気配がありません。


今回は、なぜ日本の量的緩和縮小が周回遅れになり、それが日本経済にどんな影響を及ぼすのか、お話します。


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